「レジェンドオナホ編③」 肉厚オナホ界不動の四番打者の実力。/金の萌天

ども、館長です。美術館でも博物館で映画館でもなくオナホ館の館長です。
ま、世の館長の中で社会的な地位は最下位でしょうな。しかし誰よりもロマンを持って仕事をしておる。
父も自慢の息子だと常々…アハハー。誰か首を絞めてくれアウアウー!(号泣)

コホン。ととと取り乱しました。
本日は久々にあのシリーズでございます。そうでやんす。過去2回ご好評いただいた
「レジェンドオナホ編」の第三弾でゴザマース。過去の名作をバチッとレビューする企画でやんすね。

というわけで今回レビューいたしますのは。

金の萌天

RIDE JAPAN

ここ数年良作を連発しているRIDE JAPANの商品の中でも個人的に好きなのがこの商品。
オナホールを紹介するサイトとしてコレはちゃんとレビューしとかなきゃなというわけで、
レジェンドオナホ第三弾とさせていただきました。文句がある人は前へ。
歯を食いしばれー!いくぞー小僧ども!ボゴッ!←館長やられる

金の萌天といえば「肉厚ホールの代名詞」的な商品。
このオナホの評価こそが、肉厚というものがいかに大きなアドバンテージなのかという
ことの証明でもあります。さ、さっそくレビュって行きましょう。ビュッ。ビュッ。

とその前に簡単に歴史を紐解いていくとですね。
もともとは「萌天」というオナホがシリーズ第一弾として発売されているんですね。ハイ。


コレが萌天。いわゆる初号機でございます。

で、その続編として登場した金の萌天なわけでございます。
ライドといえばお馴染みのバンジータッチ素材ですね。


とにかくデカいのが特徴です。約18cmですね。持った感じのインパクトがすごいです。
470gオーバーの重量もさることながら、とにかく肉厚。非貫通です。
※東京タワーは趣味です。


入口はこんなかんじ。


内部構造はヒダ+イボという基本的なものですが、肉厚が故にものすごい迫力を醸し出しております。

それではさっそく結果にコミットして行きましょう。あれコレもう死語ですかね。黙れこのやろう。

あうー。そうですこれですよこの安定感ですよ。
むっちりと肉厚な素材が十分な圧力でペニス全体を包み込むこの感覚。これぞ肉厚オナホの醍醐味。

全体にヒダ、途中部分にカーブが付いていてイボが配置されているんですが、
このカーブに引っかかる感じが秀逸。厚みがあるので圧倒的な存在感で裏スジを刺激します。
その圧倒的な存在感はまるで男塾塾長・江田島平八のようでございます。ブレない。そして力強い。

ヒダもバランスが良く、包み込まれながらの刺激はまさに絡みつくような感触ですね。
最奥部に配置されたイボもしっかり亀頭を刺激します。早漏さんには危険なゾーンと言えるでしょう。
とにかくまったくもって無駄な要素がない内部構造というか、理想的なオナホと言えるんじゃないでしょうかね。
もちろんこの構造が生きるのはこれだけの肉厚さがあるからだと思います。肉厚万歳。

オナホ好きなら一度は使って欲しい、肉厚とはこういうオナホのことを言うのだ!的な
「模範的な肉厚オナホ」でございます。もちろん満点評価の✩5つ。ハード版もそのうちレビュります。

本日の評価。

素材の柔らかさ 柔らかめ

刺激度 けっこう刺激系

総合評価 ✩✩✩✩✩ 星5つ(5段階評価)

女の子もやせ型より肉厚なほうが魅力的よね度 210%

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